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2022.09.22

医療法人社団平晴会設立1周年 武蔵小杉、晴海フラッグに分院予定

晴海3丁目クリニックです。

2021年9月に晴海3丁目クリニックは法人化して医療法人社団平晴会を設立し、先日1周年を迎えました。

今後の予定としては

2023年7月に武蔵小杉に分院開設する予定です。
(武蔵小杉消化器内科内視鏡クリニック 川崎中原院(仮))
武蔵小杉は晴海、勝どき、月島、豊洲、東雲という湾岸地区と同様にタワーマンションの住民の方が多く、時々当院にも武蔵小杉在住の患者さんが内視鏡検査を受けに来るのですが、受けに来た理由が周辺のクリニックでの内視鏡検査が1~2か月待ちで休日に早くできるクリニックを探していたとのことでした。
まだまだ武蔵小杉周辺の内視鏡クリニックが少なく、内視鏡検査までの期間がもっと短くすむよう、地域の住民の方々に貢献できればと思い、内視鏡クリニックを開設することといたしました。
大腸癌、胃癌、食道癌などの疾患は早期発見の場合は内視鏡的治療で済むことがあり、こういった疾患が時々潜んでいるため、内視鏡検査が必要と判断した際には待ちがなく速やかに内視鏡検査がされることを勧められます。

また武蔵小杉は電車のアクセスが非常によく
JR横須賀線、南武線
東急東横線、東急目黒線
来年には相鉄線直通の東急新横浜線が開通いたします。
川崎、横浜からは10分程度で
品川、新横浜等の東海道新幹線の駅からも10分で行くことができます。
また東京都でも東京、新橋、渋谷、新宿、池袋からも乗り換えなしで武蔵小杉に来ることが可能です。
これは遠方の内視鏡希望の患者さん、それに加えて当院勤務希望のスタッフにも来院、通勤しやすいというメリットがあります。

2024年4月にクリニック近郊の晴海フラッグショッピングモールに分院開設予定 です。
(晴海フラッグ消化器内科内視鏡クリニック 中央区院(仮))
2024年4月には選手村跡地に晴海フラッグというマンションの入居が始まり、おおよそ5600世帯が入る予定です。
同じく2024年4月に晴海3丁目クリニックより徒歩3分のところにあるパークタワー勝どきの入居も同時に始まり。
おおよそ2800世帯が入る予定です。
この時期に一気に8400世帯、おおよそ2万人以上の人口が晴海、勝どきで増えることとなり、晴海3丁目クリニックだけではこれだけの住民の対応は困難と予想されたため、晴海フラッグの中心にあるショッピングモール内に分院を設立することといたしました。

まずは10か月後に武蔵小杉分院オープンに伴いスタッフを募集いたします。

常勤医師(できれば日本消化器内視鏡学会専門医取得されているかた) 
非常勤医師、パート医師

常勤看護師 パート看護師

常勤医療事務 パート医療事務

晴海3丁目クリニック、あるいは武蔵小杉分院勤務希望の方がいれば是非クリニックまで連絡お願いいたします。
あるいは知人の方で晴海3丁目クリニック、武蔵小杉分院勤務に興味がある方がいるようならご連絡お待ちしております。
クリニックへは電話、または求人フォーム入力にて受け付けております。

TEL 03-3536-8633

スタッフ募集

10月に求人サイトをオープンする予定です。
完成しましたらまた報告いたします。